総敷地面積4,380㎡超のスケール、
開放感と独立性を兼ね備えた、
ゆとりあるランドプラン。

道路を挟んで南北に広がる敷地、北敷地はNORTH RIDGE、南敷地はSOUTH RIDGEとして、それぞれの立地特性を活かした住棟配置を実現。ゆとりある敷地だからこそ実現した街のシンボルとなるツインレジデンス。さらに南北各敷地ともに三方接道角地であることを活かし、歩車分離するなど安全性や快適性も考慮。各敷地のそれぞれの南側には街苑を採用し、自然あふれる街にふさわしいランドプランにしました。

01三方接道角地、住居系エリアの開放感
本物件は南北と東側が道路に面した、独立性の高い三方接道の角地。第二種中高層住居専用地域の落ち着いた住環境の中で開放感も享受できます。
02駐車場・駐輪場・バイク置場
敷地内には2棟合わせて、駐車場98台分、バイク・ミニバイク置場14台分を完備しています。さらに駐輪場は1世帯につき2台分を確保しており、一部3人乗り自転車にも対応しています。
 歩車分離設計
自動車と歩行者の動線を分離し、住まいの安全性に配慮。小さなお子様や高齢者のいらっしゃるご家族にも安心です。
03街も人々の心も彩る、780㎡超の緑地面積を活かした植栽計画。
総敷地面積のうち780㎡以上を緑地に充て、敷地の周囲をぐるりと植栽で囲った、自然豊かで緑溢れる住環境を創出しています。また、各敷地の南側に設けた街苑は、この街の歴史や自然と調和しながら、四季折々の風情を演出し、街並を飾る風景を創り出します。

街と邸宅をつなぐ、植栽豊かなランドスケープ。

地域資産である百舌鳥古墳群や、自然豊かな大仙公園の緑とつなぐこと、そして通り抜けて楽しめる街苑であること、最後にベンチがある憩いの空間であること。この3つのテーマを昇華させてデザインの構想をスタートしました。幾度の試行錯誤を重ねて、遊び心がある通り庭としてスムーズに通行できる歩道でありながら、スタイリッシュなタイル舗装と左右から包まれる植栽によって、潤いが満ちたランドスケープに仕上げました。

季節の移ろいを感じられる
瑞々しい景色が
人々の暮らしを彩る、
豊潤な街苑計画。

街苑完成予想図

緑溢れる街に調和した、
四季の彩りに包まれた景観創造。
仁徳天皇陵古墳や大仙公園の自然溢れる街にふさわしい、
四季の彩りに包まれる緑豊かな街苑計画。
南北に2つある敷地の全体を緑が囲いながら、
陽当たりの良い南側を中心に色鮮やかな花々をレイアウト。
歴史があり、緑が溢れるこの街だからこそ、
住まう人だけでなくこの街の人々にとって
心潤す街づくりを目指しました。

街苑CGイメージ

街苑完成予想図